ホーム > 製品案内 > 成分分析&体細胞測定装置 Combiscope FTIR
赤外線干渉計とフーリエ変換技術を用いた成分分析装置ラクトスコープFTIRと体細胞測定装置ソマスコープMKIIをコンビネーションしたシステムです。電動式コンベアーが標準装備されていますので多量のサンプル分析もスムーズにおこなえます。また、バーコードリーダーを搭載しサンプルの識別をおこなうことも可能です。
体細胞測定装置 Combiscope FTIRについて
特長
- データースコープソフトウェアーにより操作が簡単
- カスタマーニーズに対応した電動コンベアーシステム
- 単独稼動も可能
- 低コストと実証された信頼性
- モジュラー構成により装置のメンテナンスが簡単
仕様
| 処理能力 | 350サンプル/時間 |
|---|---|
| システム寸法(W×H×D) | 155×40×50(cm) |
| 電源 | 220-230V |
| 電動コンベアー*1 | 直線式コンベアーシステム |
| PC | Windowsベース データースコープソフトウェアー搭載 |
| バーコードリーダー*2 | Laser class A |
| 認証 | Electromagnetic Compatibility Directive 89/336/EEC Low Voltage Directive 73/23/EEC IDF 148A/141B |
カタログ
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