製品案内
ホーム > 製品案内
マイクロ波関連
| MILESTONE 試料前処理装置 |
原子吸光、ICPなどの金属元素分析のための前処理システムです。従来法に比べ数十倍の速度で前処理を行うことができます。オプションの追加により、溶媒抽出装置やタンパク質加水分解装置としても利用することが可能になります。 |
ETHOS 1 |
| MILESTONE 合成反応装置 |
マイクロ波を利用した合成反応装置です。スタンダードモデルの『MicroSYNTH』と少量反応に適した 『MultiSYNTH』など、使用条件に合わせて様々な機種からお選びいただけます。 MicroSYNTH(マイクロシンス)
MultiSYNTH(マルチシンス)
RotoSYNTH(ロトシンス)
BatchSYNTH(バッチシンス)
|
MicroSYNTH MultiSYNTH RotoSYNTH BatchSYNTH |
| MILESTONE 灰化装置 |
試料を高温で灰化する装置です。従来の電気炉に比べ灰化速度が速く、温度管理も正確です。 マイクロ波硫酸灰化装置 PYRO SA
マイクロ波高温灰化装置 PYRO 260
|
PYRO SA PYRO 260 |
| MILESTONE 水蒸気蒸留装置 |
マイクロ波を利用して水蒸気蒸留を行える装置です。従来からある外部加熱式の水蒸気蒸留装置に比べ、抽出時間と効率を大幅に改善することができます。 |
DryDIST |
マイクロ波装置用アクセサリ
| MILESTONE アルカリ溶融ローター |
MultiFAST-4(マルチファースト4)はマイクロ波による試料溶融を可能とした、とても斬新なローターです。Milestone社製マイクロ波前処理装置ETHOS 1 およびSTART D に搭載することで、幅広いアプリケーションを実現します。セメント,鉄鋼,底質,スラグ,岩石,セラミックス,顔料,ガラスや石英まで、様々な試料の分析に適用できます。 |
MultiFAST-4 |
| MILESTONE 難分解性試料専用ローター |
マイクロ波による前処理のアプリケーションは、主に分解容器の性能によって決まります。従来の容器では長時間高温に耐えることができず、セラミックスや高融点金属といったサンプルは分解が困難でした。 |
NOVA-8 |
| MILESTONE 石英ローター |
石英ローターQ-20は超微量分析に最適です。容器が石英製のため、容器壁面へのメモリー効果と汚染は最小化されます。 |
Q-20 |
乳業関連
| Delta Instruments 乳成分分析装置 |
生乳や乳製品の多成分測定に適応した分析装置です。 |
Lactoscope Filter Series Lactoscope FTIR Series |
| Delta Instruments 体細胞測定装置 |
生乳中の体細胞を測定する装置です。 |
Somascope Series |
| Delta Instruments 乳成分分析&体細胞測定装置 |
乳成分分析装置と体細胞測定装置の複合型装置です。 |
Combiscope Series Combiscope FTIR Series |
| YSEBAERT 乳酸菌活性測定装置 |
pHにより乳酸醗酵をモニタリングする装置です。 |
Cinac Series |
| YSEBAERT 凝固作用モニタリング装置 |
チーズの製造工程における凝固作用をモニタリングする装置です。 |
Optigraph |
|
凝固点降下法により牛乳の氷点を測定する装置です。 |
Cryoscope Series |
微生物関連
| Spiral Biotech スパイラルプレーター |
スパイラル法により菌液を自動で塗布する装置です。 |
Autoplate |
| Spiral Biotech コロニーカウンター |
ペトリシャーレに形成されたコロニーを計測する装置です。 |
QCount |
| BioVisible社 (旧Ribo Technologies社) 微生物定量分析試薬キット |
FISHキットは食中毒・プロバイオテクス・環境・人畜共通感染症等に関連する細菌の迅速診断キットです。 |
FISH-kit |
| BioVisible社 (旧Ribo Technologies社) 定量PCRキット |
QuickScanは食中毒・プロバイオテクス・環境・人畜共通感染症等に関連する細菌の迅速診断キットです。 |
QuickScan |
| ZEU社 食品衛生試験関連試薬 |
食品の安全性を低コストで迅速に判定する簡易型試験キットシリーズです。 | 食品衛生試験関連試薬 |
水銀測定
| MILESTONE 全自動水銀測定装置 |
全自動水銀測定装置DMA-80は加熱気化原子吸光法を取り入れ、化学分解や試薬による前処理を必要としません。液体と固体サンプルの測定がそのままできる上廃液も出ないため、分析の手間が大幅に省けます。 また、1サンプル当たり約5分という短時間で正確な水銀分析が可能です。 |
DMA-80 |
